ダメなことこそしたくなる

*怪我の表現があります。

ポップにはしているつもりですが、苦手な方は気をつけてください!

 

 

 

 

 

1コマ目ケガをした星人とかさぶたになった傷

2コマ目かさぶたを触ってはがしたくなるアディル

このマンガを見て、かさぶたなんか触んないでしょ!って思った方も少なからずいると思います。
わかる~と言いたいところですが、作者は打撲以外の怪我をほぼしないので傷が珍しくて結構ずっと触ってしまうタイプです。
でも、人のかさぶたまでは触らないです。という文章の流れを考えていたんですが、文字を打ち込みながらアディルに傷を見せられたらきっとナチュラルに触っていてもおかしくないなとも思いました。どちらにせよ、かさぶたを無理にはがすと傷が残ると聞いたために今回のアディルもお剥がしを断られているので、気を付けてくださいね!
科学的データを指し示せるわけではないので本当に傷が残るかどうかはわかりません!

でも、、、かさぶたってどうしてあんなに剥がしたくなるんでしょうか?
傷が治るまでの過程でかゆみが出るので掻いてしまって取れちゃった!というのはわかりますが、かゆみがない時でもペリペリしたくなるんですよね。
成人している今、細胞の劣化はとどまることを知らないのでできれば傷が残らないように!とは思っていますが、何も気にしていなかったピチピチなあの頃は自分で剥がしてました!楽しかったです!口内炎ができて痛いけど舌で触っちゃうとか、抜けそうな乳歯を舌でいじってしまうのとだいたい同じなんでしょうか。

 

ちょっとちがうお話になりますが、気持ちって大事なので何歳になってもどれだけ細胞のパワーが落ちていこうとも、ピチピチだったあの頃と同じような気持ちでいたいですね。
年齢相応という言葉があるなら、年齢よりも自分の気持ちを大事にすることに重きを置いた自分相応という言葉もあって良いんじゃないかと思いました。知らないだけであるのかもしれませんが。
年齢相応のワードからパット連想されたのは服装のことですが、何歳になっても自分の着たい服を着ている人は素敵だと思います。自分のことを大事にしているパワーに憧れます!

 

 

またまた違うお話です。
いくつか前の記事までは、ブログ更新のお知らせの予約を手動でやっていたのですが、最近ブログと連携して自動ツイートしてくれることを知り、前々回ぐらい前の記事から実際にその機能を使ってみています。確かに自動ツイートはしてくれるのですが、なぜか30分後ぐらいにしかツイートされず…。
このTwitterの連携機能も、いろいろ他の調べものをしているときに偶然見つけたものでどのページで設定したんだっけ?という始末。
読んでくださっている皆様に直接影響があるわけではないのが救いです!
システム上30分後にしかツイートされないならされないで、早くその設定ページ探しを終わらせたいと思います!

 

 

次回の更新は
2月15日(火) 19時59分
です!
お楽しみに!

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